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学術賞の受賞者等

平成25年度

  • 第10回MicRO Alliance Meeting and Nanomics Symposium(11/21-22)ベストポスター賞 受賞
  • 日本植物細胞分子生物学会学生奨励賞 受賞

平成24年度

  • 平成24年度「京都大学総長賞」 受賞
  • 第29回井上研究奨励賞 受賞

平成23年度

  • 平成23年度「京都大学総長賞」 受賞
  • 第28回井上研究奨励賞 受賞
  • 第84回日本生化学会大会 鈴木紘一メモリアル賞 受賞

平成22年度

  • 日本発生生物学会夏季シンポジウム(8/25-27) ベストディスカッション賞 受賞
  • 日本RNA学会「第12回RNA ミーティング」(7/27-7/29) ベストポスター賞 受賞

平成21年度

  • 平成21年6月29日 読売新聞 サイエンス「自然免疫」日本の底力
  • Gordon Research Conferences, Archaea : Ecology, Metabolism & Molecular Biologyポスター賞 受賞

平成20年度

  • 平成20年度 第49回 International Conference on the Biosciences of Lipids 優秀口頭発表賞 受賞

平成19年度

  • 基礎科学特別研究員(基礎特研)1名

平成18年度

  • 平成18年度 公益信託医用薬物研究奨励富岳基金
  • 第23回 井上科学振興財団井上研究奨励賞 受賞 3名
  • Human Frontier Science Program (HFSP), Long-Term Research Fellow 2名
  • 研究科が実施している21世紀COEプログラムの一環として、2006年3月6-9日に京都において大学院学生の主催による第4回国際学生セミナーを行った。セミナーの企画立案、実行は全て大学院学生からなる実行委員が行った。海外よりPD、大学院学生を20名招待し、研究科学生あわせて400名の参加者をえて、英語による発表・討論および仁和寺での交流会を実施し、学生主体の国際交流を促進する上で大成功をおさめた。その様子を、Nature誌に報告した(Nature 431: 380, 2006)。

平成17年度

  • 博士後期課程在学中に、2005年米国マサチューセツ州ウッズホールにあるMarine Biological Laboratory (MBL) において開催された Neurobiology Course (2005.6.5-2005.8.6) に参加し、多数の講師による講義や実習に熱心に取り組んだ。本コースには、毎年全世界から数十名にのぼる応募者があるが、10名ほどしか参加を認められない(2005年のコースでは12 名)。
  • the 2005 International Immunology Outstanding Merit Awardに選ばれた。

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