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7月
17
2019
OLYMPUS_FV3000デモンストレーション
7月 17 @ 10:00 – 8月 7 @ 16:00

演 題:OLYMPUS_FV3000デモンストレーション
日 時:7月17日~8月7日 ①10:00~ ②14:00~
場 所:京都大学大学院医学研究科 蛍光生体イメージング室( 医学部構内F棟地階)

OLYMPUS_FV3000デモ案内

10月
11
2019
Coordinating crossover recombination and chromosome morphogenesis during meiosis
10月 11 @ 04:00 – 05:00

みなさま

10月11日金曜日にフランスのキュリー研究所のValerie
Borde教授に、減数分裂時におけるDNA相同組み換えと染色体動態について講演をしていただきます。
ご興味のある方は、ぜひご参加ください。

講師 Valérie Borde教授
   Institut Curie, France フランス キュリー研究所

日時 10月11日金曜日4−5pm
   October 11, Friday 4-5pm

演題 Coordinating crossover recombination and chromosome morphogenesis during
   meiosis

場所 iCeMS本館2階セミナー室 (東大路/東一条 交差点の北西角)
   iCeMS main building 2F seminar room

世話人
Peter Carlton
京都大学大学院生命科学研究科
染色体継承機能学分野(カールトン研究室)
075-753-9433
carlton.petermark.3v@kyoto-u.ac.jp

2019.10.11 ValerieBorde talk 2019

10月
25
2019
Cell Biology, Developmental Biology, and Systems Biology Course Meeting
10月 25 @ 17:00 – 19:00

演 題:Cell Biology, Developmental Biology, and Systems Biology  Course Meeting

日 時:10月25日(金) 17:00~

場 所:基礎医学記念講堂・医学部資料館

191025Course Meeting poster

 

11月
8
2019
第6回サロン・ド・脳
11月 8 @ 15:00 – 18:00

日時:11月8日(金)15:00 – 18:00
場所:京都大学医学研究科先端科学研究棟1F 大会議室

こちらから登録をお願いします:
https://forms.gle/BRqzoLwXNsAjXK7f8

第6回サロン・ド・脳=高橋淳先生 flyer

Role for Epigenetic Variation in Ecology and Evolution
11月 8 @ 16:00 – 17:00

・日時:11月8日 金曜日 16時-17時

・演者(所属):Dr. HirofumiProf. Ueli Grossniklaus (Department of Plant and
 Microbial Biology & Zurich-Basel Plant Science Center, University of
 Zurich, Zurich, Switzerland
 Current: Guest Professor, Institute of Transformative Biomolecules (ITbM),
 Nagoya University, Nagoya, Japan)

・演題:Role for Epigenetic Variation in Ecology and Evolution

・場所:農学・生命科学研究棟(京都大学北部構内)セミナー室(2) (1階104号室)

・世話人(分野):河内孝之(遺伝子特性学分野)

Grossniklaus_191108

11月
15
2019
メカノバイオロジー研究を学ぶ, 2019
11月 15 @ 15:30

日時:2019年11月15日(金) 15:30から
場所:京都大学医学研究科A棟103
言語:日本語
講演者ならびに講演タイトル(講演順):
・中澤 直高(京都大学 iCeMS)
『微小間隙を遊走するニューロンのメカノレスポンス』
・牧 功一郎(ヘルシンキ大学 HiLIFE研究所)
『静水圧が軟骨細胞のクロマチン構造に及ぼす効果-複製ストレスを防ぐ仕組み』
・岩城 光宏(理化学研究所 生命機能化学研究センター)
『DNAナノデバイスを活用した心臓の高解像分子イメージング』
・山本 希美子(東京大学 医学系研究科)
『血管内皮の血流センシングと循環調節』
・山本 暁久(京都大学 高等研究院)
『細胞集団秩序の定量によるヒト角膜内皮の培養細胞と再生組織の予後予測法の開発』
・石本 健太(京都大学 数理解析研)
『細胞運動と流れのダイナミクス』
・平島 剛志(京都大学 医学研究科)
『分岐形態形成におけるメカノケミカルフィードバック』

詳細な情報はポスター(生命動態研究センターのwebページ「ANNOUNCEMENTS」の欄、「2019.11.15 Minisymposium on
Mechanobiology」のタブをクリックしていただきますとダウンロードできます)をご覧いただければ幸いです。
https://www.kudlc.com/

MechanoBiol2019_poster

11月
20
2019
葉の気孔から植物の発生の謎に挑む
11月 20 @ 13:00 – 14:00

日時:2019年11月20日(水)13:00-14:00

演者(所属):鳥居 啓子 教授
       テキサス大学オースティン校Johnson and Johnson Centennial 冠教授
       ハワード・ヒューズ医学研究所及びゴードン・アンド・ベティ・ムーア財団正研究員

演題:葉の気孔から植物の発生の謎に挑む

場所:京都大学(北部構内)農学部総合館 W314

世話人(分野):河内 孝之(遺伝子特性学分野)・荒木 崇(分子代謝制御学分野)

191120鳥居啓子

生命科学研究科男女共同参画推進セミナー
11月 20 @ 15:00 – 16:30

【日時】令和元年11月20日(水)15:00(予定)―16:30

【場所】京都大学医学部創立百周年記念施設 芝蘭会館稲盛ホール 

    http://www.med.kyoto-u.ac.jp/shiran/

【講演タイトル】 日本人女性研究者、アメリカのアカデミアを生き抜く
         研究室主催-出産-育児-プロモーションへの調和的戦略のその後

【講師】米国テキサス大学教授 ハワードヒューズ医学研究所(HHMI)正研究員
    名古屋大学 トランスフォーマティブ生命分子研究所 客員教授
    鳥居 啓子 先生

【申込み】申込み不要・参加無料。どなたでも参加出来ます。

男女共同参画推進セミナー

11月
21
2019
学術講演会(光ピンセット顕微鏡システムの説明会)
11月 21 @ 10:00

演 題:学術講演会(光ピンセット顕微鏡システムの説明会)

日 時:11月21日(金) ①10:00~ ②13:30~ ③16:00~

場 所:総合研究1号館209室

申し込み:ナノハブの高橋様 (kyodai-hub@saci.kyoto-u.ac.jp) まで

開始時間(ご参加可能な時間帯を全て)と言語(日本語、英語)をご連絡願います。

2019年度#3機器説明会ポスター20191121

11月
25
2019
ゲノムの記憶?出芽酵母がリボゾーム遺伝子の適正なコピー数を維持する分子機構
11月 25 @ 17:00

「ゲノムの記憶?出芽酵母がリボゾーム遺伝子の適正なコピー数を維持する分子機構」

東京大学 定量生命科学研究所 飯田哲史 先生

放生研_seminar2019_tessiIIDA

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