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7月
17
2019
OLYMPUS_FV3000デモンストレーション
7月 17 @ 10:00 – 8月 7 @ 16:00

演 題:OLYMPUS_FV3000デモンストレーション
日 時:7月17日~8月7日 ①10:00~ ②14:00~
場 所:京都大学大学院医学研究科 蛍光生体イメージング室( 医学部構内F棟地階)

OLYMPUS_FV3000デモ案内

8月
9
2019
論文公聴会
8月 9 @ 13:30 – 14:30

◆氏名:杉山 悠真
◆題目:悪性黒色腫細胞B16F10における、emodinの細胞内ATPレベルと増殖に対する効果と作用機序の解明
◆日時:2019年8月9日(金)13:30-14:30
◆場所:先端科学研究棟1階 大セミナー室

論文公聴会
8月 9 @ 15:00 – 16:00

◆氏名:陳 建成
◆題目:Studies on molecular mechanism of the cell surface exposure of phosphatidylserine in Interferon‐γ‐induced necroptosis
◆日時:2019年8月9日(金)15:00-16:00
◆場所:先端科学研究棟1階 大セミナー室

10月
11
2019
Coordinating crossover recombination and chromosome morphogenesis during meiosis
10月 11 @ 04:00 – 05:00

みなさま

10月11日金曜日にフランスのキュリー研究所のValerie
Borde教授に、減数分裂時におけるDNA相同組み換えと染色体動態について講演をしていただきます。
ご興味のある方は、ぜひご参加ください。

講師 Valérie Borde教授
   Institut Curie, France フランス キュリー研究所

日時 10月11日金曜日4−5pm
   October 11, Friday 4-5pm

演題 Coordinating crossover recombination and chromosome morphogenesis during
   meiosis

場所 iCeMS本館2階セミナー室 (東大路/東一条 交差点の北西角)
   iCeMS main building 2F seminar room

世話人
Peter Carlton
京都大学大学院生命科学研究科
染色体継承機能学分野(カールトン研究室)
075-753-9433
carlton.petermark.3v@kyoto-u.ac.jp

2019.10.11 ValerieBorde talk 2019

10月
18
2019
論文公聴会
10月 18 @ 13:30 – 14:30

◆氏名:羽者家 宝
◆題目:植物内在性dsRNAによる全身性の免疫系活性化効果とその応用
◆日時:2019年10月18日(金)13:30-14:30
◆場所:医学・生命科学総合研究棟(G棟)2階 セミナー室B

論文公聴会
10月 18 @ 16:30 – 17:30

◆氏名:渡辺 佳織
◆題目:ショウジョウバエ近縁種群が栄養環境に柔軟に適応し成長する機構の解析
◆日時:2019年10月18日(金)16:30-17:30
◆場所:医学・生命科学総合研究棟 セミナー室A

10月
25
2019
Cell Biology, Developmental Biology, and Systems Biology Course Meeting
10月 25 @ 17:00 – 19:00

演 題:Cell Biology, Developmental Biology, and Systems Biology  Course Meeting

日 時:10月25日(金) 17:00~

場 所:基礎医学記念講堂・医学部資料館

191025Course Meeting poster

 

11月
8
2019
第6回サロン・ド・脳
11月 8 @ 15:00 – 18:00

日時:11月8日(金)15:00 – 18:00
場所:京都大学医学研究科先端科学研究棟1F 大会議室

こちらから登録をお願いします:
https://forms.gle/BRqzoLwXNsAjXK7f8

第6回サロン・ド・脳=高橋淳先生 flyer

Role for Epigenetic Variation in Ecology and Evolution
11月 8 @ 16:00 – 17:00

・日時:11月8日 金曜日 16時-17時

・演者(所属):Dr. HirofumiProf. Ueli Grossniklaus (Department of Plant and
 Microbial Biology & Zurich-Basel Plant Science Center, University of
 Zurich, Zurich, Switzerland
 Current: Guest Professor, Institute of Transformative Biomolecules (ITbM),
 Nagoya University, Nagoya, Japan)

・演題:Role for Epigenetic Variation in Ecology and Evolution

・場所:農学・生命科学研究棟(京都大学北部構内)セミナー室(2) (1階104号室)

・世話人(分野):河内孝之(遺伝子特性学分野)

Grossniklaus_191108

11月
15
2019
メカノバイオロジー研究を学ぶ, 2019
11月 15 @ 15:30

日時:2019年11月15日(金) 15:30から
場所:京都大学医学研究科A棟103
言語:日本語
講演者ならびに講演タイトル(講演順):
・中澤 直高(京都大学 iCeMS)
『微小間隙を遊走するニューロンのメカノレスポンス』
・牧 功一郎(ヘルシンキ大学 HiLIFE研究所)
『静水圧が軟骨細胞のクロマチン構造に及ぼす効果-複製ストレスを防ぐ仕組み』
・岩城 光宏(理化学研究所 生命機能化学研究センター)
『DNAナノデバイスを活用した心臓の高解像分子イメージング』
・山本 希美子(東京大学 医学系研究科)
『血管内皮の血流センシングと循環調節』
・山本 暁久(京都大学 高等研究院)
『細胞集団秩序の定量によるヒト角膜内皮の培養細胞と再生組織の予後予測法の開発』
・石本 健太(京都大学 数理解析研)
『細胞運動と流れのダイナミクス』
・平島 剛志(京都大学 医学研究科)
『分岐形態形成におけるメカノケミカルフィードバック』

詳細な情報はポスター(生命動態研究センターのwebページ「ANNOUNCEMENTS」の欄、「2019.11.15 Minisymposium on
Mechanobiology」のタブをクリックしていただきますとダウンロードできます)をご覧いただければ幸いです。
https://www.kudlc.com/

MechanoBiol2019_poster

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