研究成果
論文等
2011年度
- 山崎晴丈博士研究員、石川冬木教授らの研究成果が、米国科学誌「Genes & Development」に掲載されました。(2012/02/28)
細胞周期学分野 - 松村繁助教、豊島文子教授らのグループの研究成果が、科学誌「Nature Communications」に掲載されました。(2012/01/23)
細胞増殖統御学分野 - 上村匡教授、碓井理夫 同助教、松原大佑 大学院生(博士後期課程)らの研究グループの研究成果が、「Genes & Development」に掲載されました。(2011/09/27)
細胞認識学分野 - 古本強元助教、畑信吾元准教授、泉井桂名誉教授らの研究成果が、英科学誌「Nature」に掲載されました。(2011/09/14)
- 栗原新元特定助教、芦田久准教授らの研究結果が、米国オンライン科学誌PLoS ONE で発表されました。(2011/08/17)
微生物細胞機構学分野 - 松田道行教授、青木一洋講師らのグループの研究成果が、「米国科学アカデミー紀要」に掲載されることになりました。(2011/07/19)
生体制御学分野 - 渡邉教授らのグループの研究成果が、「The Journal of Neuroscience」に掲載されました。(2011/07/15)
高次脳機能学分野 - 安部助教、渡邉教授らのグループの研究成果が、米国誌「Nature Neuroscience」のオンライン速報版で公開されました。(2011/06/27)
高次脳機能学分野 - 佐藤文彦教授らの研究成果が、科学誌「Nature Communications」電子版に掲載されました。(2011/05/25)
全能性統御機構学分野 - 博士後期課程の坂本雅行さんらの研究成果が、「米国科学アカデミー紀要」に掲載されました。(2011/05/03)
2010年度
- 井上丹教授らの研究グループの成果が、 科学誌「Nature Communications」誌に掲載されました。(2011/01/19)
遺伝子動態学分野 - 博士後期課程の大野博久さんら(遺伝子動態学分野)の研究成果が、科学誌「Nature Nanotechnology」に掲載されました。(2011/01/17)
遺伝子動態学分野 - 小山知嗣特命助教らのグループの研究成果が米国誌「Plant Cell」のオンライン速報版で公開されました。(2010/12/01)
全能性統御機構学分野 - 博士後期課程の吉原栄治さんらの研究成果が、科学誌「Nature Communications」電子版に掲載されました。(2010/11/24)
- 上村匡教授らの研究グループの成果が、米国科学誌 「Developmental Cell」誌に掲載されました。(2010/09/14)
細胞認識学分野 - 加藤和人准教授らが、論考「日本の幹細胞研究に対して、規制がもたらした影響」を発表しました。(2010/05/07)
Regulatory Impacts on Stem Cell Research in Japan
生命文化学分野 - 加藤和人准教授が参加している国際がんゲノムコンソーシアム(ICGC)の活動および研究成果についての紹介文が英国科学誌「Nature」に掲載されました。(2010/04/15)
生命文化学分野
2009年度
- 加藤和人准教授が国際共同研究で執筆した論説が「Nature Methods」誌に掲載されました。(2009/12/22)
生命文化学分野 - 井上丹教授、齊藤博英助教らの研究成果が、英国科学雑誌「Nature Chemical Biology」のオンライン速報版で公開されました。(2009/12/14)
遺伝子動態学分野 - 加藤和人准教授らが、iPS細胞研究を進めるための社会的課題と展望について国際幹細胞学会で議論した内容をまとめた論説が、米科学誌「Cell」に掲載されました。(2009/12/11)
生命文化学分野 - 元大学院生玉田紘太さんが大阪バイオサイエンス研究所で行った研究成果が、6月26日号のCellに掲載され、表紙をかざりました。(2009/07/01)
高次生体統御学分野
2008年度
- 西田栄介教授らの研究成果が、英国科学誌「Nature」に掲載されました。 (2008/12/16)
シグナル伝達学分野 - 上村匡教授らと石川冬木教授らの研究グループの共同研究の成果が、英科学誌 「ネイチャー・セル・バイオロジー」誌に掲載されました。(京都新聞記事) (2008/09/01)
細胞認識学分野/細胞周期学分野 - 山本憲二教授らの研究グループは、代表的な善玉菌であるビフィズス菌の増殖因子を発見しました。(2008/07/11)
分子応答機構学分野/微生物細胞機構学分野 - 石川冬木教授らの研究グループの研究成果が、米国科学誌 「サイエンス」 誌6月6日号に掲載されました。(2008/06/09)
細胞周期学分野 - 佐藤文彦教授らの研究グループの研究成果が、米国科学誌 「米国科学アカデミー紀要 (Proceeding of the National Academy of Sciences USA (PNAS))」 の電子版に掲載されました。(2008/05/20)
全能性統御機構学分野 - 松田道行教授らの研究グループの研究成果が、英国科学誌「Nature」誌に掲載されました。(2008/04/03)
生体制御学分野
2007年度
- 西田栄介教授らの研究グループの研究成果が、英科学誌「ネイチャー・セル・バイオロジー」誌に掲載されました。(京都新聞記事) (2007/08/11)
シグナル伝達学分野
受賞等
2011年度
- 博士後期課程の坂本雅行さんが平成23年度「京都大学総長賞」を受賞しました。 (2012/03/19)
- 佐藤文彦教授、熊谷英彦名誉教授が第102回(平成24年)日本学士院賞を受賞することになりました。(2012/03/14)
全能性統御機構学分野 - 元大学院生松井稔幸さんが第28回井上研究奨励賞を受賞されました。(2011/12/26)
信号伝達動態学分野 - 柳田充弘名誉教授が平成23年度の文化勲章を受章されることになりました。(2011/10/27)
- 加藤裕教准教授が平成23年度日本生化学会奨励賞を受賞しました。(2011/09/29)
生体システム学分野 - 福士順平さん(高次生体統御学・研究員)、小松愛乃さん(遺伝子特性学・D2)、 川本望さん(分子代謝制御学・D1)が、第84回日本生化学会大会において鈴木紘一メモリアル賞を受賞しました。(2011/09/28)
- 神戸大朋准教授が日本動物細胞工学会奨励賞を受賞しました。(2011/07/23)
生体情報応答学分野 - 佐藤文彦教授が日本農芸化学会賞を、伊福健太郎助教が農芸化学奨励賞を受賞しました。(2011/05/06)
全能性統御機構学分野
2010年度
- 西田栄介教授の紫綬褒章受章が決定しました。(2010/11/02)
シグナル伝達学分野 - 柳田充弘特任教授が英国生物学会名誉フェローの称号を授与されました。(2010/09/29)
分子継承学分野 - 西田栄介教授が、武田医学賞を受賞しました。(2010/09/27)
シグナル伝達学分野 - 石東博さん(細胞認識学・修士2年)が、日本発生生物学会夏季シンポジウム(8/25-27) においてベストディスカッション賞を受賞しました。(2010/09/07)
細胞認識学分野 - 大森玲さん(遺伝子動態学分野・D3)が日本RNA学会「第12回RNA ミーティング」(7/27-7/29)においてベストポスター賞を受賞しました。(2010/09/07)
遺伝子動態学分野 - 神戸大朋准教授が農芸化学奨励賞を受賞しました。(2010/05)
生体情報応答学分野
2009年度
- 西田栄介教授が上原記念生命科学財団上原賞を受賞しました。(2010/03/05)
シグナル伝達学分野 - 上村匡教授が第26 回井上学術賞を、本城咲季子助教(特命)、今吉格さん、佐藤大祐さんが第26回井上研究奨励賞を受賞しました。(2009/12/24)
細胞認識学分野 - 円山由郷さんがGordon Research Conferenceでポスター賞を受賞(2009/08/19)
分子情報解析学分野 - 石川冬木教授が日産科学賞を受賞しました。(2009/06/11)
細胞周期学分野 - 荒木崇教授が木原記念財団学術賞を受賞しました。(2009/05/13)
分子代謝制御学分野 - 佐藤文彦教授が平成21年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(研究部門)を受賞しました。(2009/04/06)
全能性統御機構学分野
2008年度
- 本城咲季子さんが「たちばな賞」を受賞(2009/03/09)
シグナル伝達学分野 - 初代研究科長大山莞爾名誉教授が日本学士院賞を受賞されました。(2008/04/11)
