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第6回サロン・ド・脳 15:00
第6回サロン・ド・脳
11月 8 @ 15:00 – 18:00
日時:11月8日(金)15:00 – 18:00 場所:京都大学医学研究科先端科学研究棟1F 大会議室 こちらから登録をお願いします: https://forms.gle/BRqzoLwXNsAjXK7f8 第6回サロン・ド・脳=高橋淳先生 flyer
Role for Epigenetic Variation in Ecology and Evolution 16:00
Role for Epigenetic Variation in Ecology and Evolution
11月 8 @ 16:00 – 17:00
・日時:11月8日 金曜日 16時-17時 ・演者(所属):Dr. HirofumiProf. Ueli Grossniklaus (Department of Plant and  Microbial Biology & Zurich-Basel Plant Science Center, University of  Zurich, Zurich, Switzerland  Current: Guest Professor, Institute of Transformative Biomolecules (ITbM),  Nagoya University, Nagoya, Japan) ・演題:Role for Epigenetic Variation in Ecology and Evolution ・場所:農学・生命科学研究棟(京都大学北部構内)セミナー室(2) (1階104号室) ・世話人(分野):河内孝之(遺伝子特性学分野) Grossniklaus_191108
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メカノバイオロジー研究を学ぶ, 2019 15:30
メカノバイオロジー研究を学ぶ, 2019
11月 15 @ 15:30
日時:2019年11月15日(金) 15:30から 場所:京都大学医学研究科A棟103 言語:日本語 講演者ならびに講演タイトル(講演順): ・中澤 直高(京都大学 iCeMS) 『微小間隙を遊走するニューロンのメカノレスポンス』 ・牧 功一郎(ヘルシンキ大学 HiLIFE研究所) 『静水圧が軟骨細胞のクロマチン構造に及ぼす効果-複製ストレスを防ぐ仕組み』 ・岩城 光宏(理化学研究所 生命機能化学研究センター) 『DNAナノデバイスを活用した心臓の高解像分子イメージング』 ・山本 希美子(東京大学 医学系研究科) 『血管内皮の血流センシングと循環調節』 ・山本 暁久(京都大学 高等研究院) 『細胞集団秩序の定量によるヒト角膜内皮の培養細胞と再生組織の予後予測法の開発』 ・石本 健太(京都大学 数理解析研) 『細胞運動と流れのダイナミクス』 ・平島 剛志(京都大学 医学研究科) 『分岐形態形成におけるメカノケミカルフィードバック』 詳細な情報はポスター(生命動態研究センターのwebページ「ANNOUNCEMENTS」の欄、「2019.11.15 Minisymposium on Mechanobiology」のタブをクリックしていただきますとダウンロードできます)をご覧いただければ幸いです。 https://www.kudlc.com/ MechanoBiol2019_poster
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葉の気孔から植物の発生の謎に挑む 13:00
葉の気孔から植物の発生の謎に挑む
11月 20 @ 13:00 – 14:00
日時:2019年11月20日(水)13:00-14:00 演者(所属):鳥居 啓子 教授        テキサス大学オースティン校Johnson and Johnson Centennial 冠教授        ハワード・ヒューズ医学研究所及びゴードン・アンド・ベティ・ムーア財団正研究員 演題:葉の気孔から植物の発生の謎に挑む 場所:京都大学(北部構内)農学部総合館 W314 世話人(分野):河内 孝之(遺伝子特性学分野)・荒木 崇(分子代謝制御学分野) 191120鳥居啓子
生命科学研究科男女共同参画推進セミナー 15:00
生命科学研究科男女共同参画推進セミナー
11月 20 @ 15:00 – 16:30
【日時】令和元年11月20日(水)15:00(予定)―16:30 【場所】京都大学医学部創立百周年記念施設 芝蘭会館稲盛ホール      http://www.med.kyoto-u.ac.jp/shiran/ 【講演タイトル】 日本人女性研究者、アメリカのアカデミアを生き抜く          研究室主催-出産-育児-プロモーションへの調和的戦略のその後 【講師】米国テキサス大学教授 ハワードヒューズ医学研究所(HHMI)正研究員     名古屋大学 トランスフォーマティブ生命分子研究所 客員教授     鳥居 啓子 先生 【申込み】申込み不要・参加無料。どなたでも参加出来ます。 男女共同参画推進セミナー
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学術講演会(光ピンセット顕微鏡システムの説明会) 10:00
学術講演会(光ピンセット顕微鏡システムの説明会)
11月 21 @ 10:00
演 題:学術講演会(光ピンセット顕微鏡システムの説明会) 日 時:11月21日(金) ①10:00~ ②13:30~ ③16:00~ 場 所:総合研究1号館209室 申し込み:ナノハブの高橋様 (kyodai-hub@saci.kyoto-u.ac.jp) まで 開始時間(ご参加可能な時間帯を全て)と言語(日本語、英語)をご連絡願います。 2019年度#3機器説明会ポスター20191121
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ゲノムの記憶?出芽酵母がリボゾーム遺伝子の適正なコピー数を維持する分子機構 17:00
ゲノムの記憶?出芽酵母がリボゾーム遺伝子の適正なコピー数を維持する分子機構
11月 25 @ 17:00
「ゲノムの記憶?出芽酵母がリボゾーム遺伝子の適正なコピー数を維持する分子機構」 東京大学 定量生命科学研究所 飯田哲史 先生 放生研_seminar2019_tessiIIDA
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The Journey and the Destination: Confinement Mechanobiology 17:00
The Journey and the Destination: Confinement Mechanobiology
11月 27 @ 17:00 – 18:30
日時:2019年11月27日(水)17:00-17:45 講演者:Dr. Andrew Holle       (Postdoctoral Fellow and AACR Basic Research Fellow, Max Planck Institute for Medical Research; Heidelberg, Germany) 演題: The Journey and the Destination: Confinement Mechanobiology 言語:英語 場所:京都大学 高等研究院(iCeMS)本館(建物番号 77)2階 セミナールーム (A207) http://www.icems.kyoto-u.ac.jp/ja/access/ アブストラクト: The ability of cells to live under physical confinement and navigate through tight spaces has relevance in a wide variety of biological regimes, including homeostatic processes like stem cell migration or immune cell targeting and disease states like cancer or chronic inflammation. One method we use to investigate this process utilizes photolithography-generated microchannel arrays to present long, confining passages to cancer cells. We have identified distinct mesenchymal and amoeboid migration modalities in MDA-MB-231 breast […]
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Optogenetic Dissection Erk-dependent Cell Fates During Embryogenesis 00:00
Optogenetic Dissection Erk-dependent Cell Fates During Embryogenesis
11月 29 @ 00:00
日時:11月29日 演者(所属)1: Heath Johnson(Princeton University) 演題1:Optogenetic Dissection Erk-dependent Cell Fates During Embryogenesis 演者(所属)2: 小崎 健次郎(慶応義塾大学) 演題2:Learning Biologic Insights from Patients with Undiagnosed Diseases 場所:基礎医学記念講堂・医学部資料館 世話人(分野):松田 道行
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