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生命科学研究科 Summer School 2020開講!
生命科学研究科 Summer School 2020開講!
8月 17 – 9月 4 終日
こちらのイベントは終了いたしました。 次回Spring School 2020 についてですが、現在開催について検討中です。決定されましたらHPにて通知いたしますので、今しばらくお待ちください。 なお、この度参加頂いた学生からのアンケート結果は下記よりご確認ください。 Summer School 2020 アンケート結果   来たれ、未来のノーべル賞科学者! ノーベル賞受賞者の多くは、学部生時代から研究室に出入りして先端科学に触れていたのだとか… 本気でノーベル賞を狙っているあなた!!             研究にちょっと興味のあるあなた!! 夏休みに生命科学研究科で「研究の魅力」を体感してみませんか? 研究経験がなくても心配無用!    一人ひとりにあわせて活動内容は配属研究室と決めることができます! 対象者:京都大学の学部1~3回生(学部不問) 開催期間:2020年8月17日(月)~2020年9月4日(金) 【詳細期間】    2020年8月17日(月) ガイダンス    2020年8月18日(火)~2020年9月3日(木) 研究活動    2020年9月4日(金)修了式 応募方法:添付の応募用紙を記入し、生命科学研究科教務(150kyomu@adm.lif.kyoto-u.ac.jp)宛てにメールにて提出。      または教務窓口(医学部構内 G棟1階事務室)にて直接提出。 *新型コロナウイルスの感染状況により中止となる場合もございます。ご了承ください。 *中止となった場合には、生命科学研究科HPでの通知に加え、応募者には個別に連絡いたします。 応募締切日:2020年7月17日(金)17:00まで ~ 参加研究室 ~ 番号 分野名 (研究室HP) 分野主任 受入予定人数 Summer School 2020 活動内容(予定) ① 細胞認識学 (研究室HP) 上村 匡 教授 1~2名 研究室HPを見てください。 http://www.cellpattern.lif.kyoto-u.ac.jp/index.html 希望に応じて、それぞれの研究テーマの担当者を交えて面談させてください。 ➁ 微生物細胞機構学 (研究室HP) 福澤 秀哉 教授 1名 緑藻(植物プランクトン)をモデルとした光合成生物の生存戦略を知るための実験。緑藻の培養と遺伝子導入。DNA編集による遺伝子破壊株の作出。炭素と窒素の栄養環境応答、雌雄株の有性生殖(配偶子誘導・接合・四分子解析)。 ③ 分子応答機構学 (研究室HP) 片山 高嶺 教授 1名 腸内細菌をターゲットとした研究をしています。大学院生や研究生と一緒に作業を行うことで、ラボの雰囲気や研究者の一日の生活を知ることが出来ます。日程や内容については相談して決めるつもりです。 ④ 分子代謝制御学 (研究室HP) 荒木 崇 教授 2名 植物(主として苔類ゼニゴケと被子植物シロイヌナズナ)を用いた分子生物学・発生生物学の実験の一端に触れることができます。 ➄ 神経発生学 (研究室HP) 見学 美根子 教授 1名 発生脳におけるニューロン分化過程をライブイメージングで解析します。 脳ニューロンの初代培養と遺伝子操作技術を学んでもらいます。 ⑥ 細胞動態生化学 (研究室HP) 鈴木 淳 教授 1~2名 小さいプロジェクトを一つ任せ、実験指導を行い、最後には研究発表もしてもらいます。研究室のジャーナルクラブやプログレスリポートにも出席し研究活動を体験します。 ➆ 分子動態生理学 (研究室HP) 渡邊 直樹 教授 2名 生細胞蛍光単分子イメージングや多重超解像顕微鏡IRISといった独自の顕微鏡技術を学び、細胞のメカノトランスダクションや神経系を含む生体構造の組換えを分子レベルで捉える研究を体験して頂きます。 ⑧ システム機能学 (研究室HP) 井垣 達吏 教授 1~2名 ショウジョウバエ遺伝学的手法を用いて、がんの発生・進展、細胞競合メカニズムの解析をおこないます。モザイク解析・顕微鏡観察・画像解析といった遺伝学的手法を使った研究を体験してもらいます。また、実験結果について教員とディスカッションを行い、解釈・考察を行います。 ➈ 高次生体統御学 (研究室HP) 垣塚 彰 教授 1~2名 幾つかの分子細胞生物学的な実験手技と研究に対する基本的な考え方を学ぶことができる。 ➉ 生体制御学 (研究室HP) 松田 道行 教授 1~2名 新規FRETプローブ開発を通じて 1)顕微鏡の使い方 2)Plasmidのデザイン 3)細胞培養技術 4)Plasmid作りでの基本的な分子生物学技術 5)FRETの原理、基礎 を学んでいただく ⑪ 理論生物学 (研究室HP) […]
生命科学研究科 Summer School 2020開講!
生命科学研究科 Summer School 2020開講!
8月 17 – 9月 4 終日
こちらのイベントは終了いたしました。 次回Spring School 2020 についてですが、現在開催について検討中です。決定されましたらHPにて通知いたしますので、今しばらくお待ちください。 なお、この度参加頂いた学生からのアンケート結果は下記よりご確認ください。 Summer School 2020 アンケート結果   来たれ、未来のノーべル賞科学者! ノーベル賞受賞者の多くは、学部生時代から研究室に出入りして先端科学に触れていたのだとか… 本気でノーベル賞を狙っているあなた!!             研究にちょっと興味のあるあなた!! 夏休みに生命科学研究科で「研究の魅力」を体感してみませんか? 研究経験がなくても心配無用!    一人ひとりにあわせて活動内容は配属研究室と決めることができます! 対象者:京都大学の学部1~3回生(学部不問) 開催期間:2020年8月17日(月)~2020年9月4日(金) 【詳細期間】    2020年8月17日(月) ガイダンス    2020年8月18日(火)~2020年9月3日(木) 研究活動    2020年9月4日(金)修了式 応募方法:添付の応募用紙を記入し、生命科学研究科教務(150kyomu@adm.lif.kyoto-u.ac.jp)宛てにメールにて提出。      または教務窓口(医学部構内 G棟1階事務室)にて直接提出。 *新型コロナウイルスの感染状況により中止となる場合もございます。ご了承ください。 *中止となった場合には、生命科学研究科HPでの通知に加え、応募者には個別に連絡いたします。 応募締切日:2020年7月17日(金)17:00まで ~ 参加研究室 ~ 番号 分野名 (研究室HP) 分野主任 受入予定人数 Summer School 2020 活動内容(予定) ① 細胞認識学 (研究室HP) 上村 匡 教授 1~2名 研究室HPを見てください。 http://www.cellpattern.lif.kyoto-u.ac.jp/index.html 希望に応じて、それぞれの研究テーマの担当者を交えて面談させてください。 ➁ 微生物細胞機構学 (研究室HP) 福澤 秀哉 教授 1名 緑藻(植物プランクトン)をモデルとした光合成生物の生存戦略を知るための実験。緑藻の培養と遺伝子導入。DNA編集による遺伝子破壊株の作出。炭素と窒素の栄養環境応答、雌雄株の有性生殖(配偶子誘導・接合・四分子解析)。 ③ 分子応答機構学 (研究室HP) 片山 高嶺 教授 1名 腸内細菌をターゲットとした研究をしています。大学院生や研究生と一緒に作業を行うことで、ラボの雰囲気や研究者の一日の生活を知ることが出来ます。日程や内容については相談して決めるつもりです。 ④ 分子代謝制御学 (研究室HP) 荒木 崇 教授 2名 植物(主として苔類ゼニゴケと被子植物シロイヌナズナ)を用いた分子生物学・発生生物学の実験の一端に触れることができます。 ➄ 神経発生学 (研究室HP) 見学 美根子 教授 1名 発生脳におけるニューロン分化過程をライブイメージングで解析します。 脳ニューロンの初代培養と遺伝子操作技術を学んでもらいます。 ⑥ 細胞動態生化学 (研究室HP) 鈴木 淳 教授 1~2名 小さいプロジェクトを一つ任せ、実験指導を行い、最後には研究発表もしてもらいます。研究室のジャーナルクラブやプログレスリポートにも出席し研究活動を体験します。 ➆ 分子動態生理学 (研究室HP) 渡邊 直樹 教授 2名 生細胞蛍光単分子イメージングや多重超解像顕微鏡IRISといった独自の顕微鏡技術を学び、細胞のメカノトランスダクションや神経系を含む生体構造の組換えを分子レベルで捉える研究を体験して頂きます。 ⑧ システム機能学 (研究室HP) 井垣 達吏 教授 1~2名 ショウジョウバエ遺伝学的手法を用いて、がんの発生・進展、細胞競合メカニズムの解析をおこないます。モザイク解析・顕微鏡観察・画像解析といった遺伝学的手法を使った研究を体験してもらいます。また、実験結果について教員とディスカッションを行い、解釈・考察を行います。 ➈ 高次生体統御学 (研究室HP) 垣塚 彰 教授 1~2名 幾つかの分子細胞生物学的な実験手技と研究に対する基本的な考え方を学ぶことができる。 ➉ 生体制御学 (研究室HP) 松田 道行 教授 1~2名 新規FRETプローブ開発を通じて 1)顕微鏡の使い方 2)Plasmidのデザイン 3)細胞培養技術 4)Plasmid作りでの基本的な分子生物学技術 5)FRETの原理、基礎 を学んでいただく ⑪ 理論生物学 (研究室HP) […]
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Cell Biology, Developmental Biology, and Systems Biology Course Meeting 17:00
Cell Biology, Developmental Biology, and Systems Biology Course Meeting
9月 18 @ 17:00 – 19:00
日時:2020年9月18日 17:00- 演者1(所属):Alfonso M. Arias(University of Cambridge) 演題1:PSC models of mammalian gastrulation 演者2(所属):Grayson Camp(Institute of Molecular and Clinical Ophthalmology Basel) 演題2:Charting human brain and intestine development with organoid and single-cell multi-omic technologies 本セミナーはZoomを使用します。履修登録者以外で参加を希望される方は、cell.dev.sysbio@gmail.comまでご連絡ください。 世話人:Cantas Alev・松田 道行 200918Course_Meeting_poster_CA
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