MENU

8
終日
00:00
01:00
02:00
03:00
04:00
05:00
06:00
07:00
08:00
09:00
10:00
11:00
12:00
13:00
14:00
15:00
16:00
17:00
18:00
19:00
20:00
21:00
22:00
23:00
00:00 生命科学研究科 Spring School開講!
生命科学研究科 Spring School開講!
3月 8 @ 00:00 – 3月 9 @ 00:00
こちらのイベントは終了いたしました。 次回Summer School 2019を行う予定ですので、通知まで今しばらくお待ちください。 なお、この度参加頂いた学生からのアンケート結果は下記よりご確認ください。 Spring School 2018アンケート結果   来たれ、未来のノーべル賞科学者!  ノーベル賞受賞者の多くは、学部生時代から研究室に出入りして先端科学に触れていたのだとか…。本気でノーベル賞を狙っているあなた、研究にちょっと興味のあるあなた、春休みに生命科学研究科で「研究の魅力」を体感してみませんか? 研究経験がなくても心配無用!    一人ひとりにあわせて活動内容は配属研究室と決めることができます 対象者:京都大学の学部1~3回生(学部不問) 開催期間:2019年3月4日(月)~2019年3月20日(水) 【詳細期間】   2019年3月4日(月) ガイダンス   2019年3月5日(火)~2019年3月19日(火) 研究活動   2019年3月20日(水)修了式 応募方法:Spring School応募用紙に必要事項を記入し、生命科学研究科教務掛(150kyomu@adm.lif.kyoto-u.ac.jp)宛てにメールにて提出。または教務窓口(医学部構内 G棟1階事務室)にて直接提出。 応募締切日:平成31年1月31日(木)17:00まで 研究室一覧   2. 細胞周期学       石川 冬木 先生   4. 微生物細胞機構学    福澤 秀哉 先生   6. 分子代謝制御学     荒木 崇 先生   7. 分子情報解析学     吉村 成弘 先生 10. 微細構造ウイルス学   野田 岳志 先生 11. 分子動態生理学     渡邊 直樹 先生 12. 生体システム学     加藤 裕教 先生 14. 高次生体統御学     垣塚 彰 先生 15. 理論生物学       本田 直樹 先生 16. 脳機能発達再生制御学  今吉 格 先生 17. ゲノム維持機構学    松本 智裕 先生 18. がん細胞生物学     原田 浩 先生 20. 生体適応力学      安達 泰治 先生 21. 染色体継承機能学    CARLTON, Peter 先生    ≪以下の研究室は定員に達したため応募できません。≫   1. 遺伝子動態学      白石 英秋 先生 3. 細胞認識学       上村 匡 先生 5. 分子応答機構学     片山 高嶺 先生   8. 神経発生学       見学 美根子 先生   9. 細胞動態生化学     鈴木 淳 先生 13. システム機能学     井垣 達吏 先生 19. 細胞増殖統御学     豊島 文子 先生 その他:様式ダウンロード Spring School フライヤー Spring School応募用紙
11:00 論文公聴会
論文公聴会
3月 8 @ 11:00 – 12:00
場所:農学・生命科学研究棟1階セミナー室(A)
15:00 ABHD6 negatively regulates the trafficking and function of AMPA receptors
ABHD6 negatively regulates the trafficking and function of AMPA receptors
3月 8 @ 15:00 – 16:00
日時:2019年3月8日(金)15:00-16:00 講演者:Dr.  Mengping Wei       (State Key Laboratory of Membrane Biology, School of Life Sciences, Peking University) 演題: ABHD6 negatively regulates the trafficking and function of AMPA receptors 言語:英語 場所:京都大学 高等研究院(iCeMS)本館(建物番号 77)2階 セミナールーム (A207)     http://www.icems.kyoto-u.ac.jp/ja/access/ アブストラクト: Regulation of AMPA receptor (AMPAR)-mediated synaptic transmission is a key mechanism for synaptic plasticity. High-resolution proteomics analysis revealed that native AMPARs were macromolecular complex including a number of auxiliary subunits, including TARPs, CNIHs, GSG1L and CKAMP44, which are important for AMPARs forward trafficking to synapses. Our studies shows that ABHD6 negatively regulates AMPAR-mediated synaptic transmission. Overexpression of ABHD6 in neurons drastically reduced, and ABHD6 knockout (KO) enhances, excitatory neurotransmission mediated by AMPARs and surface […]

PAGE TOP